Boostnoteのノートが突然消えてしまった場合の対処法

まずはじめに、この現象が起きてしまった方、ご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ありません。

とは言えBoostnote内のデータが勝手に削除されてしまうことは、絶対にありませんので、万が一ノートが消えてしまう場面に遭遇しても、安心してください👌

この記事では、Boostnoteのノートが突然消えてしまった場合の復元方法をご紹介します。

1. 状態の確認

アプリ起動後、恐らくこのようになっていると思います。 f:id:junp0819:20171019183331p:plain

一見データが消えているように見えますが、Storageがun-linkされただけですので、再度Storageをリンクしていきます。

2. Boostnoteのデータを探す

拡張子".cson"と書かれているデータがノートのデータです。 f:id:junp0819:20171019183521p:plain

時折検索に.csonファイルが引っかからない場合もありますが、自動的に削除されることがありませんのでご安心ください。

f:id:kazup_bot:20171024124359p:plain

3. Storageを再リンクする

Preferences -> Storages -> Add Storageまで行き、Addを押し、ストレージを再リンクしてください。 f:id:kazup_bot:20171024124444p:plain

gifイメージです。

relink-gif

以上、BoostnoteのStorageがアンリンクされてしまった時の対処法でした。

アップデート後などにストレージのリンク切れを起こしているケースが多いですが、既に原因は判明しています。

今後は起こらないと思いますが、備忘録として残しておきます。

Evernoteのノートをコマンド一発でBoostnoteへ変換! "ever2boost"の紹介

Evernoteを使ってるから他のツールへの乗り換えは...という方に朗報です。
EvernoteのノートをBoostnoteのノートに変換できる便利な仕組みが存在します。

"そもそもBoostnoteって何?って方はこちらへどうぞ! " boostnote.hatenablog.com

それでは、紹介していきます。

f:id:junp0819:20171018104322p:plain

ever2boostとは?

ever2boostはその名の通り、EvernoteのノートをBoostnoteのノートの形式に変換するツールであり、markdown形式で出力されます。

インストール方法

※Ruby2.0.0以上で動作確認済み

$ gem install ever2boost

ターミナルにて上記の文を打ち込むだけでインストール完了です。

ever2boostの使い方

  1. https://www.evernote.com/api/DeveloperToken.action にアクセス
  2. developer tokenを取得
  3. 取得したら適当な場所にメモしておく(もし忘れてしまっても、Revokeしてもう一度作りなおすことができます)

f:id:junp0819:20171018104049p:plain

4.以下のコマンドを実行してインポート開始

$ ever2boost import
DEVELOPER_TOKEN: [your developer token]

5.~/evernote_storageにBoostnoteのストレージとしてフォーマットされたディレクトリが作成される(-dオプションを使えば出力先を指定可能です)

6.実際にBoostnoteにインポートしたフォルダを紐付け

  1. Boostnoteを開き、Menu -> Storages -> Add Storageに進む

  2. Add Storage画面内でLocationの... をクリック f:id:junp0819:20171018104045p:plain

9.フォルダ選択にてevernote_storageを選択してCreateを押して完了! f:id:junp0819:20171018104043p:plain

注意事項

上記4番のimportコマンドはEvernoteAPIを使っているので実行時にAPI制限にかかる可能性があります。

起こりうるAPI制限によるエラー

①各フォルダーは250個までしかノートをインポートできない

最新から250までを取得し古いものを無視するようにしている。
例えば270件ノートがあると古い20件は無視される。  

②1時間に計500ノートまでしかインポートできない

ノートの数が500を超えるとimportが中断される。
ノートの数が600などの場合この制限に引っかかる。

③画像などアップロードファイルの容量による制限

画像などバイナリが含まれたノートがあるとインポートできる数が少なくなるという問題がある。

④画像のインポートに関して、importコマンドでは対応しており、convertコマンドでは対応してない。

エラーが出ると以下のように警告文とエラー文が表示される。

f:id:junp0819:20171018104039p:plain

Evernote公式ドキュメント
Rate Limits - Evernote Developers

convertコマンド

ever2boostは上記のAPI制限対策のため、Evernoteからエクスポートされた".enexファイル"をBoostnoteのストレージとして変換するconvertコマンドを持っています。

convertコマンド - 使い方

$ ever2boost convert ~/evernotefile.enex

と第一引数に.enexファイルを指定して実行する。

デフォルトでは~/evernote_storage_enexに作成されます。

こちらもimportコマンドと同じように-dオプションを持っていて、
出力先を自分で指定することが可能です。

convertの出力先が被るとフォルダ表示がおかしくるので"-d"を使うことをお勧めします。

まとめ

以上、ever2boostの紹介を見ていきました。

Boostnoteへの乗り換えを検討している方がいましたら、是非ever2boostを使ってみてください。

よろしければシェアやツイートなども宜しくお願い致します。

誰でも簡単に綺麗なノートが作れるメモ帳アプリ Boostnote Mobile とは?

f:id:junp0819:20171017115648p:plain## Boostnoteとは? Boostnoteとは、元々はプログラマのために作られたメモ帳アプリです。
デスクトップ版Boostnoteでは、主にプログラマにとって便利な機能で構成されています。
詳しくはこちら
boostnote.hatenablog.com

f:id:junp0819:20171014145315p:plain

Boostnote mobileとは?

Boostnoteのモバイル版では、多くのユーザの方に使いやすいように、
markdown記法の入力補助機能がついているので、
わざわざMarkdown記法を覚える必要はありません。

感覚的にワンタッチで綺麗なノートを作成できます。
下の画像はBoostnoteモバイルで書いたメモの例です。 f:id:junp0819:20171017115648p:plain

・仕事中はもちろん、通勤中や、休憩中、いいアイデアが思いついた時
・旅先で綺麗な風景があり、メモと一緒に残しておきたい時
・友人や家族に書いた内容を共有したい時
など、素早く綺麗なノートが取れるBoostnote mobileであれば後でメモを見返した時に、
普通の文字だけのメモ帳よりも情報を直感的に思い出すことができます。

使い方

・Boostnote mobileの使い方

Boostnote mobileの基本的な使い方を紹介している記事です。
boostnote.hatenablog.com

・Boostnote mobileにて使用できるMarkdown記法

実は入力補助機能以外にも利用できるMarkdown記法があります。
ノートの使い方に慣れてきた方はぜひ使って見てください。
boostnote.hatenablog.com

・Boostnote mobileをクラウド上に同期する

Boostnote mobileは通常の場合、
お使いのスマートフォン内部のローカルフォルダにメモが保存されます。
しかし、Dropboxなどクラウド上のフォルダをBoostnote mobileにセットすることで、
PCやスマホの端末間でノートを共有できます。
Dropbox連携の方法はこちらにまとめています。
boostnote.hatenablog.com

Boostnote mobileのダウンロード

iOS

Boostnote

Boostnote

  • MAISIN&CO., Inc.
  • Productivity
  • Free
itunes.apple.com

Android

play.google.com

"プログラマ"の情報整理に特化したメモ帳アプリ Boostnote とは?

Boostnoteは、コーダーやプログラマー向けに作成されたOSSのメモ帳アプリケーションです。

f:id:junp0819:20171014132548p:plain

ほとんどのノートアプリはプログラマーのみに焦点を当てていないので、
その点でBoostnoteはニッチなアプリです。
リソース重視ではなく、メモやコードスニペットをすばやく書き留めるということに焦点を当てており、 より良い方法で整理することができます。
自動同期機能はありませんが、Dropboxフォルダ内にフォルダを作成することによって端末間でのノートのやり取りは可能です。

Boostnoteは誰にでも適しているアプリとは言えませんが、
プログラマにとっては使いやすいノートです。
Boostnoteを使ってみて、あなたに合っているかぜひ一度体験してみてください。

Boostnoteの主要な機能は2つです。

1つ目の機能(Mardownノート作成)

Boostnoteはmarkdownエディタであるため、主な内容はmarkdownで書きます。
ノートを編集しながら内容は自動的に保存されます。
ワンタッチでプレビューも閲覧できるので、自分の書いてるmarkdownノートの内容をすぐに確認できます。

2つ目の機能(コードスニペット作成)

コードスニペットでは、Javascript、Python、HTML、CSSなどの100以上の言語でコードシンタックスを強調表示でき、複数のコードスニペットを同じスニペットに保存できます。
インデントトリガとサイズはエディタウィンドウから直接設定できます。

使い方

・ノートの作成方法と設置画面

上記の2つの主な機能の使い方と、Boostnoteのデザインやフォント、エディタのモードなどを変更方法を紹介している記事です。
boostnote.hatenablog.com

・Markdown記法の紹介

BoostnoteでサポートしているMarkdown記法を紹介している記事です。コピペして使用してください。
boostnote.hatenablog.com

・Boostnoteのメモを、クラウド上に同期する方法。

Boostnoteは、何も設定しなければlocal storageにデータが保存されるようになっているのですが、
DropboxやGoogle Driveを使えば、それらのデータをクラウドに保存することが出来ます。
boostnote.hatenablog.com

・ショートカットキー

Boostnoteで使用できるショートカットキーの使い方を紹介している記事です。
boostnote.hatenablog.com

・エクスポート、インポート、プリント機能

書いたメモ帳をPlain Text(.txt),Markdown(.md)形式でエクスポート、インポートしたり、PDFとして出力、保存する方法を紹介している記事です。 boostnote.hatenablog.com

・Vimエディタの設定方法

Vimモードの設定方法と、使い方を紹介している記事です。 boostnote.hatenablog.com

MeetUp情報

・Boostnote MeetUp vol.3

boostnote.hatenablog.com

リリース情報

Boostnoteのダウンロード

対応OSは、Mac,Windows,Linux,iOS,Androidです。
Ubuntuのユーザーは下記のWebサイトから64ビットのインストーラをダウンロードできます。 boostnote.io

Githubリポジトリはこちら

github.com

SNSでも情報を発信しています。よろしければフォローやシェアお願いします。
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Boostnote Mobile の使い方

今回は、Boostnote mobileの使い方についてご紹介していきたいと思います。

そもそもBoostnote mobileって何?って方はこちらへどうぞ。
boostnote.hatenablog.com

使い方

1.ノート作成

f:id:junp0819:20171013144637j:plain:w250
画面中央下部にある赤いボタンを押すと作成できます。

2.ノート編集

f:id:junp0819:20171013144658j:plain:w300f:id:junp0819:20171013144713j:plain:w300

この画面でノートを記述します。
ノートはmarkdown記法に対応しています。
キーボード上部には入力補助機能がついていて、それぞれ下記のような意味です。

Markdown 書けるもの
#   見出し
-   リスト 
```   ソースコード   
**       太字   
__ イタリック  
引用  
Paste ペースト

入力補助機能以外にも、サポートしているmarkdownもあります。
それはこちらにまとめてありますのでぜひコピーしてご利用ください。
boostnote.hatenablog.com

Dropbox連携

f:id:junp0819:20171003120616j:plain:w250
左上のボタンを押す、もしくは左側から右の方へスライドするとメニューが出てきます。
Dropboxと同期してお使いのデバイス間でノート読むことができます。
デバイスではまだreadonlyです。
連携の手順はこちらにまとめてあります。
boostnote.hatenablog.com

関連リンク

Boostnoteデスクトップ版(Win,Mac,Linux) boostnote.io
Github Repository github.com
- Twitter
- Facebook

Boostnote mobileのダウンロード

iOS

Boostnote

Boostnote

  • MAISIN&CO., Inc.
  • Productivity
  • Free
itunes.apple.com

Android

play.google.com

Boostnote mobile markdown記法の使い方

Boostnote mobileにて使用できるmarkdown記法を紹介します。

Markdownとは?

『Markdown(マークダウン)は、文書を記述するための軽量マークアップ言語のひとつである。 本来はプレーンテキスト形式で手軽に書いた文書からHTMLを生成するために開発されたものである。 しかし、現在ではHTMLのほかパワーポイント形式やLaTeX形式のファイルへ変換するソフトウェア(コンバータ)も開発されている。』
(参考:Markdown-ウィキペディア:https://ja.wikipedia.org/wiki/Markdown)

Boostnote mobileのダウンロードはこちら

iOS

Boostnote

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  • Productivity
  • Free

Android

1.見出し

f:id:junp0819:20171013140556j:plain:w300f:id:junp0819:20171013140603j:plain:w300

コピー

# h1
## h2
### h3
standard

2.強調

f:id:junp0819:20171013140800j:plain:w300f:id:junp0819:20171013140748j:plain:w300

コピー

*Italic type*

**Bold**

3.リスト

f:id:junp0819:20171013140949j:plain:w300f:id:junp0819:20171013140958j:plain:w300

コピー

- List1
- List2
- List3

* List1
* List2
* List3

4.引用

f:id:junp0819:20171013141035j:plain:w300f:id:junp0819:20171013141040j:plain:w300

コピー

> 引用

5.水平線

f:id:junp0819:20171013141059j:plain:w300f:id:junp0819:20171013141106j:plain:w300

コピー

* * *
line
***
line
---

6.画像表示

f:id:junp0819:20171013141118j:plain:w300f:id:junp0819:20171013141123j:plain:w300

コピー

![Image title](https://boostnote.io/assets/img/logo.png)

7.ソースコードの挿入

f:id:junp0819:20171013141134j:plain:w300f:id:junp0819:20171013141139j:plain:w300

コピー(「/」は抜いてください。)

`/`/` js
Render: function () {
Return (
<Div className = "commentBox">
<H1> Comments </ h1>
<CommentList data = {this.state.data} />
<CommentForm onCommentSubmit = {this.handleCommentSubmit} />
</ Div>
);
}
`/`/`

以上、Boostnote mobileでのmarkdown記法の紹介でした。
Boostenoteデスクトップのmarkdown記法紹介の記事はこちら。
boostnote.hatenablog.com


プレミアムフライデー。好きなオープンソースにコントリビュートしよう。

ぐっと気温が下がったプレミアムフライデー、いかがお過ごしでしょうか。

GitHubが、金曜日にはオープンソースへのコントリビュートを呼びかける、"Open Source Friday"という取り組みを行っています。

原文:Over the last three years, we've encouraged GitHub employees to take time at least every fourth Friday to work on open source and share what we're working on with each other. Open Source Friday has grown from this into a program anyone can take part in. 

訳:3年以上、私たちはGitHubの従業員達に、少なくとも毎週第四金曜日にオープンソースに取り組み、それぞれ参加していることを共有しようと呼びかけてきました。Open Source Fridayは、これを誰もが参加することが出来るよう発展させたプログラムです。

僕の周りでプレミアムフライデーの恩恵を授かり、昼から恵比寿あたりでビールを飲みまくっている人はあまりいないのですが、オープンソースフライデーの恩恵は僕達自身が受けている生き証人として、日本を救うのはプレフラではなく実はオープンソースフライデーなのではないかという仮説に基づき、今回はこのオープンソースフライデーについて紹介していきます。

Boostnoteとは?

オープンソースのプログラマー向けMarkdown/Snippetアプリです。GitHubで4,200以上のスターを獲得し、世界中の約200ヶ国へ広がっています。 日々沢山のユーザーの方々よりサポートを頂き、対話しながら開発を進めています。

f:id:kazup_bot:20171013123602p:plain

Open Source Fridayは素晴らしい取り組みだと思いますが、いきなりオープンソースへコントリビュートするのは少しハードルが高いことだと思います。

僕自身はじめてコントリビュートしたOSSはBoostnoteでした。

これに対し、実際にOSSを運営している身としてどうしても伝えたいことがあります。

それは「どんなに小さいコントリビュートでも、ものすごく嬉しいし助かる」ということです。

Boostnoteコミュニティ上での実例

Boostnoteへ寄せられたpull requestの例を挙げると、"grunt"を"grand"と誤植していたケアレスミスの修正を中国のユーザーが送ってくれたものだったり、英語の間違いをアメリカのユーザーが添削して送ってくれたものだったり、これらは些細なプルリクに思えますが、当の本人である僕たちは気付けておらず、とても助けられました。

逆に、それなりに大きなものが来ることがたまにありますが、例えばBoostnoteとGitHubGistとの連携や、Boostnote Mobileへのスター機能等が届いた日には、昼からビールを飲みたい気分になります。

また、Boostnoteの8~9割ほどは海外のユーザーであるもののメンテナは全員日本人である為、海外のユーザーがドキュメントを翻訳してくれる事がままあるのですが、これにもとても助けられています。

海外製のOSSのドキュメントを日本語に翻訳するのはとても喜ばれると思うので、おすすめです。

#hacktoberfest

また、毎年恒例の #hacktoberfest に乗っかり、Boostnoteでもコントリビュートを呼びかけているのですが、思ったより多くの人達がコントリビュートしてくれており、正直驚いています。

とは言え、まだメンテナ以外の日本人コントリビューターがいないのが現実です。

こちらには簡単だったり手軽なものを用意していますので、皆様是非ご贔屓にお願いします!

https://hacktoberfest.digitalocean.com/

Tシャツももらえるキャンペーンもあるようです。

オープンソース攻略法

その他にも、GitHubは以下のような情報やノウハウも公開しています。

  • Open Source Survey - オープンソースに関する調査です。後日翻訳と要約をブログにまとめる予定です。
  • Businesses - オープンソースのビジネスに対する寄与についての解説と、組織でOpen Source Fridayを実施する簡単な助言が掲載されています。カレンダーにリマインドを設定できる機能もあるので、是非チームの皆さんで設定されてみては如何でしょうか。
  • Maintainers - オープンソースのメンテナ向けに、プロジェクトを見つけてもらいやすくする工夫に加え、コミュニティの盛り上げ方や他の人達と共同で開発するにあたってのワークフローの改善等、実践的な内容が紹介されています。
  • Open Source Guides - 一般のユーザー向けに、「なぜオープンソースにコントリビュートするのか」、「コントリビュートにどんな意味があるのか」、「コントリビュートするプロジェクトの見つけ方」、「どうやってコントリビュートするのか」、「コントリビュートした後に何が起こるのか」といった、とても実践的な事例が書いてあります。とは言え長文英語なので、こちらも後日翻訳してブログにまとめておきます。

おわりに

以上オープンソースフライデーと、Boostnoteの取り組みについての簡単な紹介でした。

世の中に素晴らしいオープンソースプロジェクトは沢山あり、この記事を読んでいる皆様も、普段オープンソースの何某かを用いて開発を行っていると思います。

使うだけではなく、作る側にもまわり、エコシステムに貢献する日本人が増え、海外をあっと言わせるコミュニティ構築へ一役買う事が出来ればオープンソースベンダー冥利に尽きます。

また、僕は普段プログラマー以外の方々とお会いする機会がとても多いのですが、その度にオープンソースの仕組みを話すと、とても興味深く聞いて頂けます。

オープンソースの仕組みは、次の時代の働き方の祖だと僕は確信しています。

ITだけに閉じず、もっと広範囲に拡げていけるよう、オープンソースベンダーとして取り組みを進めていきます。