エクスポート,インポート,プリント機能の紹介

こんにちは。
今回は、Boostnoteへファイルをインポートしたり、Boostnoteからノートをエクスポートしたりする機能を紹介します。

・ローカルにマークダウンファイルがあるけど、それをBoostnoteへインポートしたいな
・Boostnote内のノートをプリントして会議の時に使いたいな

なんて思ってる方はぜひ見てください!

というわけで、まずはメモをPlain text(.txt)、Markdown(.md)形式でエクスポート、インポートする方法ついて紹介します。

1.エクスポート機能

f:id:junp0819:20170922145010p:plain メニュー>File>Export as と進むと、
Plain text(.txt)形式、Markdown(.md)形式にエクスポートできます。

File名と保存場所を選択すると、エクスポート完了。 

2.インポート機能

メニュー>File>Import fromと進むと、開くファイルの選択画面へと進みます。 f:id:junp0819:20170922145017p:plain

開くファイルを選択すると f:id:junp0819:20170922145020p:plain インポート完了。
とても簡単ですね。

3.プリント(pdf出力)

メニュー>File>Print と進むと、ノートのプリントをすることができます。  f:id:junp0819:20170922145023p:plain また、ここでは単純にプリントをするだけでなく、
・PDF
・PostScript
として保存できます。

そのほかにもPDFとして、
・iBooksに追加
・iCloudに保存
・”Web受信”フォルダに保存
・メッセージで送信
・PDF形式でメール送信
などができます。
f:id:junp0819:20170922145025p:plain

4.まとめ

Boostnoteにはエクスポート、インポート機能もあるのでぜひ活用してください。
また、プリント機能で印刷屋、PDFとして保存もできるので紙媒体での情報共有もできます。 以上、 エクスポート,インポート,プリント機能の紹介でした。

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